キャンペーン中のイタリア産さくらんぼ蜂蜜 大好評頂きありがとうございます。
残りわずかになってまいりました。ぜひこの機会にイタリア産さくらんぼ蜂蜜をご購入ください。
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ハチミツを入れてご飯を炊くと、とっても美味しいんですよ![]()
お寿司屋さんでも使われている方法です。
ハチミツに含まれているアミラーゼが、ハチミツを加えてご飯を炊くことで酵素がデンプンを分解し、ご飯の甘さを出やすくしてくれるからです。
さらに、ハチミツの糖分がお米の保水性を良くしてくれるため、ご飯がふっくらと炊けるんですよ。
お米二合に対して小さじ一杯のハチミツを、お米をといだ後、浸水させるときに加えて溶かしてください。30分~1時間つけ込んだ後、そのまま炊くだけでOKです。
とっても美味しいですよ![]()
ぜひ一度、お試しください。
オリジナルの素敵なラベルができあがりました。
ただ・・・ひとつ前に進むとひとつ問題が出現する・・・という法則があるようです。
ラベルに、原材料名と賞味期限と内容量のゴム印を小さい枠の中にひとつひとつ押していくのですが・・・![]()
これがホント難しくって・・・
押すときの微妙なチカラの入れ具合で、文字がかすんだり、濃すぎて文字がにじんだり・・・![]()
お客様に高価なハチミツを買っていただくのだから、中途半端な妥協はしたくない。で・・・失敗したラベルはボツです。
何枚も何枚もラベルがボツになっていくと、集中力を持続させることが難しくなっていき、押しつぶされそうになりました。
でも・・・ミツバチから戴いた大切なハチミツを、少しでも雑に扱うことはしたくない。
と・・・横でミスするとため息つく社長にイラッとしながら、必死にゴム印を押し続けるのでした。
お客様のお手元に、心をこめたラベルが早く届きますように![]()
レンゲです。
きょうは、ハチミツの種類についてお話したいと思います。
ハチミツって、ホントに、とってもいろんな種類があるんですよ。
ポピュラーなハチミツなら、レンゲ、アカシア・・・
他にも、みかん、りんご、コーヒー、タンポポ、もみの木・・・
まだまだ、たくさんあります。
そして、ハチミツは、種類が豊富なだけではなく、それぞれ味、香り、色・・・
ハチミツの種類によって異なります。
ハチミツのビンを眺めていると、なんか、ウキウキしてきます。
お日様にビンをかざすと、とっても綺麗で・・・ミツバチにしかつくることができない、人間がどんなに進歩しても真似することができないのがハチミツ。
それぞれのハチミツを見ていると、レモンのハチミツを作ったミツバチ・・・ローズのハチミツを作ったミツバチ・・・ミツバチがハチミツを作るまでの過程を思い浮かべて、愛おしくなります。
mireilleでは、今月中に、いろんな種類のハチミツを発売させていただくことになりました。
お客様に喜んでいただけるハチミツをお届けできることを、ミツバチに感謝。
ありがとう。ミツバチさん。
素敵なラベルができました![]()
京都のデザイナーのかたが、3種類のラベルを作ってくださいました。
国産用1種類と、外国産用2種類です![]()
はじめはデザイナーのかたから、A案とB案をいただいて、どちらかを選択しなくてはいけなかったのですが
・・・
どちらも素敵で・・・AかBを選んで、どちらかとサヨナラする、ということがどうしても、できなくって
・・・
デザイナーのかたにお願いして、どちらも使わせていただけることになりました。
ラベルのイメージをなかなか上手に伝えることができなかったにも関わらず、デザイナーのかたが私達の思いをシッカリ汲み取ってくださいました。いつも私のお願いや説明に、一生懸命耳を傾けてくださって、ありがとうございました。
今、店長と計画しているのは、季節の行事にあわせたラベルを、お客様に見て楽しんでいただけたらいいなって、思っています。
もちろん、京都のデザイナーのかたにお世話になりたいです。
店長とスタッフが、京都のデザイナーのかたの大ファンになってしまったからです。
今回、私が感じたこと・・・
ハチミツをお客様にお届けするためには、たくさんのかたのチカラを借りなければ届けることができないということを、痛切に感じました。
明日、店長は、印刷会社にラベルの印刷を依頼するそうです。
また、印刷ができ次第お客様にもラベルのお披露目をさせていただきます。
きっと、みなさんも、私たちが感じたように、「このラベル可愛い
~」「こんなに素敵なハチミツのラベルみたことない!」って思っていただけると信じています。
もう少しです。
みなさん、楽しみにしていてくださいね![]()