丘の上まで駆け上がった14歳の夏

「騎士」が好きな人もいれば、嫌いという人もいるはず。なんの感情もない人だって。アナタが思う「騎士」って、どう?
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泣きながら話す先生とオレ

打ち上げ花火の季節なのに、しかし、住んでいる位置が、行楽地で毎週夜に、花火が打ち上っている、もうあきてしまって、新鮮さも感じなくなった。
土曜日に、打ち上げ花火を打ちあげているので、文句もゴマンとあるらしい。
自分の、家でも打ち上げ花火の音が大きすぎて子がびくびくして涙を流している。
夏に一回ならいいが、暑い時期に、土曜日に、ガンガン音がなっていては、嫌になる。
早く花火が上がらなくなればいいのにと思う。

涼しい金曜の午前にビールを
エクセルシオールでもドトールでも、どこででも美味しいコーヒーを飲むことができる。
他にも、どこかでインスタントを入れても楽しめるし、いろんな場所で

私が大好きなのがスタバだ。
全てノースモーキングと言うのが、タバコの苦手な私にはありがたい。
おかげで、コーヒーの香りをより堪能できる。
金額もそれなりだが、質のいい豆が使用されているのでグルメにはたまらないと思う。
甘いもの好きには入るたびにコーヒーと、ついついデザートなど注文してしまうという落とし穴もある。

息もつかさず走るあの子と季節はずれの雪

なぜか肉類があまり好きではない食事はあたりまえに魚類が中心になる。
そうなると、この季節の、土用丑の日は、自分にとっての行事だ。
東の方でうなぎを開く場合、背開きという習わしが現在も続いている。
なんでか説明すれば、古くから武家社会なので、腹開きにすれば切腹に由来してしまい、良くないため。
それに対して、大阪を中心にする場所で開く鰻には、腹開きである場合が一般的。
というのは、関西は商人の場所なのでお互いに腹を割りましょうという事につながるから。
しかし、自腹を切るの言い方にも通じるので、場合によっては良いとは言えない時も。
というのは、関西は商人の場所なのでお互いに腹を割りましょうという事につながるから。
しかし、自腹を切るの言い方にも通じるので、場合によっては良いとは言えない時も。
この豆知識は、旅行業で働いていた時に、常に、参加者にしゃべっていたお話です。
都内から出発して、静岡県の沼津のウナギを食べに行こうという内容。

のめり込んで跳ねるあなたと気の抜けたコーラ
昔かなりデブだった時期に、毎回食べたくなったのがシュガートーストだ。
その上、夜ごはんの終わりに2枚くらい食べた時期もあった。
さらに並行して、フライドポテトに取りつかれてしまい肥満体型の世界へまっしぐらだったあの頃の私。
頑張ったダイエットが、変なのばかりだ。
一つは、スープのみの食生活。
これは2週間程同じ材料で作られたスープだけで生きる食事だ。
仕事場にまで水筒に作って持ち運んだという徹底さ。
それに断念して、豆腐を夕飯に置き換えるという痩身法。
これらは、今はできない。
その後、1年ほどかけて食生活を変えると、気付いたら半分くらいに。
なんでも地道にというのが間違いない。

夢中で泳ぐ子供と失くしたストラップ

私の娘がマルモダンスにはまっている。
私たちは教えていないけど、2歳だけれど頑張って踊っている。
どこかでマルモの音が流れると、録画した映像を見ると主張して泣いてしまう。
映像を見せると止まることなくずーっと見ている。
母親からみて、映像を見てばかりよりも絵本を見たり、おもちゃで体を使って遊んだりしているほうが好ましいのだけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、絵本を読んであげたりしようと思う考えている。
大きくなったら絶対に離れていくものだから、今遊んでおくのも自分の為だ。

目を閉じて大声を出す弟と紅葉の山
鹿児島に定住してみて、墓所に連日、花をなさっている方々がわんさかいるということに呆気にとられた。
高齢の女の人は、その日その日、墓前に菊をやっていないと、近隣の女性の目が気になるらしい。
その日その日、献花をなさっているので、月々の花代も大変ばかにならないらしい。
日々、近所の高齢の主婦の方は霊前に集まって花をあげながら、話もしていて、墓前の陰気な空気はなく、あたかも、人の集まる児童公園みたいに陽気な雰囲気だ。

雨が上がった木曜の午前は想い出に浸る

今更ながら、ニンテンドーDSに虜にされている。
最初は、DS英単語に英語漬けや英語関係のゲームソフトを使っていただけであった。
だけど、ヨドバシでゲームソフトを見ていたら、英語関係以外も気になってしまい、無駄に購入してしまう。
スーパーマリオやクロスワード、桃太郎電鉄とか。
変わり種で、トラベルシリーズも売れているらしい。
例えば、電車内などのちょっとの時間にも活躍しそうだ。

どんよりした週末の夕暮れにゆっくりと
一人の人間の70パーセントが水分だという研究もあるので、水分摂取は人々の基盤です。
水の補給を怠ることなく、みんなが健康で楽しい夏を過ごしたいですね。
ぎらつく日差しの中より蝉の声が聞こえるこの時期、いつもはそんなに出かけないという方も外出したいと思うかもしれません。
すると、女性だったら紫外線対策に関して気になる方が多いのではないでしょうか。
夏の肌のお手入れは夏が過ぎた頃に出るという位なので、どうしても気にしてしまう所ですね。
もう一つ、誰でも気になっているのが水分摂取についてです。
もちろん、いつも水の飲みすぎは、あまり良くないものの、この時期はちょっと例外かもしれません。
なぜかというと、たくさん汗を出して、気付かないうちに水分が抜けていくからです。
外出した時の自分の健康状態も影響するでしょう。
ともすると、自身で気づかないうちに軽い脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるかもしれません。
暑さ真っ只中の水分摂取は、次の瞬間のコンディションに表れるといっても過言ではないかもしれないです。
少し歩くときにも、ちっちゃいものでかまわないので、水筒があればすごく便利です。
一人の人間の70パーセントが水分だという研究もあるので、水分摂取は人々の基盤です。
水の補給を怠ることなく、みんなが健康で楽しい夏を過ごしたいですね。

ゆったりと自転車をこぐ友人と公園の噴水

大学生の頃、株に興味をもっていて、購入しようかとおもったことがあるのだけれども、しかし、たいしたお金ももっていないので、買うことが出来る銘柄は限られていたから、あまり魅力的ではなかった。
デイトレードに興味があったけれども、しかし、汗水たらして稼いだお金があっさりと減るのが嫌で、買えなかった。
証券会社に口座はつくって、使用する資金も入れて、ボタン一つ押すだけで買える状態に準備までしたけれど、怖くて買うことが出来なかった。
頑張って、働いて得た貯金だから、他の人から見たら少額でも無くなるのは怖い。
でも一回くらいは買ってみたい。

風の無い祝日の午前は昔を懐かしむ
昔、社員として多くの仕事仲間に囲まれて属していた。
しかし、何年かすると、人とチームワークを組んで働くのが無理だと実感した。
残業の時間が長く、チームプレイで進めるので、仕方のない事だが、噂話が多数。
うわさを聞きたいと思えば上手くやっていけるのかもしれない。
どう考えても、別にいいじゃんとしか思えないのだ。
厄介なことに、仕事のペースがスローな人に合わせて進めるという努力ができない、早い人についていけない。
普通は、努力が見られない!と思うだろうが、家族には運命なのだと言われた。

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